家出調査では、家出人・失踪人・行方不明者などの足取りをつかむための調査です。自分で探すには手がかりが少なくどうすればわからない、警察では対応してくれなかった、という場合にもGray-Dの人探し専門「特捜部」が徹底した調査・追跡を行います。
まずは経験豊富なスタッフが状況をヒアリングし、どのような調査が必要なのかご提案いたしますので、お気軽にご相談ください。見つかった後もお客様に寄り添ったフォローをいたします。

家出事例1:大学生 未成年の家出(ご夫婦 50代)

夏休みに友達と遊びに行ったきり帰宅しなくなり、両親から調査依頼を受ける。交友関係などの情報も多かったことから聞き込み調査を実施。2週間後に都内のマンガ喫茶にて発見。

家出事例2:離婚した元夫の調査(主婦 40代)

離婚後に養育費を払う約束をしていたものの、一度も支払われることなく失踪した夫の調査を依頼。依頼者提供の情報から元夫が務めていた都内の会社に聞き込みを行うと、既に退職しているとのこと。さらに調査を行うと、地方に移住していることが判明。依頼者に事実を伝えたところ、詳しい住所を知りたいとの要望があり、継続して調査を実施。依頼者は元夫と面会を果たし、今後の養育費について協議を行った。

家出事例3:車輌で失踪した男性(主婦 50代)
ご自宅に届いたクレジットカードの利用明細から場所を特定しました。男性は東北→北海道→北陸→九州と、日本列島内を大きく移動してことが判明。福岡の上陸を確認したのち、先回りして鹿児島からローラー取材を決行。失踪して2ヶ月後鹿児島での発見でした。